飯田建設について

沿革

昭和26年 飯田商店開業
昭和29年 飯田建設(個人)創業
昭和30年 飯田土木株式会社設立
昭和33年 飯田商店と飯田土木株式会社が合併し、飯田産業株式会社を設立
飯田土木株式会社は飯田産業株式会社土木部になる。
昭和40年 飯田産業株式会社土木部を分離独立、飯田土木株式会社を設立
昭和42年 飯田土木株式会社を飯田建設株式会社に商号変更
昭和52年 直立消波ブロック工法「パーホーセル」を開発
昭和57年、九州地方建設局大分工事事務所発注の国道10号別府弁天地区道路護岸工事で初施工
昭和58年 根固消波ブロック工法「ユークロス」を開発
同年、大分県国東土木事務所発注の国東港改修工事で初施工
昭和62年 「インシチュフォーム(INS)工法」の導入
昭和63年、九州地方建設局宮崎工事事務所発注の淀川第3暗渠補修工事で初施工
平成2年 創業者 飯田敏弘(代表取締役社長) 逝去
代表取締役副社長 野村愼市が、代表取締役社長に就任
平成3年 代表取締役社長 野村愼市が退任
代表取締役副社長 吉原浩が、代表取締役社長に就任
平成4年 「大型異形管ライニング工法(GC工法)」を開発
同年、九州地方建設局延岡工事事務所発注の岡富第1樋管補修工事で初施工
平成6年 創業40周年記念式典開催
平成8年 本社社屋を建設
平成9年 インシチュフォーム樹脂含浸加工場を甘木市に建設
平成12年 「飯田建設45年史」を編纂、発行
平成26年 取締役 宮木義高が、代表取締役社長に就任
代表取締役社長 吉原浩は、代表取締役相談役に就任
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飯田建設株式会社